東京ベイ潮見プリンスホテル 宿泊記 スタンダードツインはハリウッドツインでした。  

プリンスホテル正面 ホテル宿泊

2月に利用したのですが、またまた利用してみました。
前回はスタンダードキングの部屋でしたが、今回はツインの部屋を紹介したいと思います。

2021年4月の様子を掲載しますのでご参考までにどうぞ。
コロナの影響により日々内容も変わる可能性があることはご了承ください。

前回、紹介出来なかった部分も紹介します。

たまたま利用した日が、(2021年3月12日(金)~ 4月23日(金)の期間)がプリンスポイント2倍キャンペーンをおこなっておりましたので宿泊ポイントが2倍になって嬉しい誤算でした。

前回の記事は下記をご覧ください。

東京ベイ潮見プリンスホテル 宿泊記 ディズニー周辺 宿泊するならここがおすすめ
ディズニーに遊びに来た際に宿泊するならおすすめできるホテルが東京ベイ潮見プリンスホテルです。2020年9月にオープンしたばかりの新しいホテルで、館内は清潔で綺麗です、ロビーに入った瞬間から引き込まれるアートは見ものですよ。観光の他にもテレワークでもおすすめできるホテルです。

テル玄関

以前、掲載した潮見駅からの玄関は裏口扱いなのかもしれません。
個人的には潮見駅側の入口からの方が楽しめましたけど。

正面玄関のロゴ

ホテル正面玄関
特にこれと言って派手さは無いシンプルな感じです。
ちなみにこの時は誰もいませんでした。

外から中庭を見る

夜はライトアップされて綺麗でした。
ウッドデッキの中庭もライトアップされているのが分かります。

夜のロゴ

ビー周辺

チェックインカウンターの上

チェックインカウンターは変更ないので前回の記事をご覧ください。
天井からのアートも相変わらず素敵ですのでしばらく眺めていたいです。

テラス中庭

ウッドテラスもこれからの季節は過ごしやすいと思います。

夜のウッドデッキ

写真がボケてしまいましたがイ夜のメージだけでも。

ロビー

館内のアート、オブジェはいつ見ても素晴らしいです。

コンセント付きテーブル

写真は夜ですが、昼間はパソコンを利用している方がいました。

1階の案内板

1階の立体的な案内板 とても分かりやすいと思いました。

男女トイレ

トイレのデザインが和もので面白い演出でした。

授乳室

1階には授乳室もあります。
そして子供が遊べるエリアも

キッズルーム

キッズルームも健在です。

7階のエレベーターホール

7階フロア

7階に案内されました。

フジヤマアート

2月は8階の部屋でしたが、壁のアートが違うのですが、変更したのでしょうか。
東京下町のイメージを1枚にまとめた感じのアートでした。

ホテルの壁紙

もしかしたら、階によってデザインが異なっている可能性もあり。(確かめてません)

部屋の様子

今回はスタンダードツインの部屋にしてみました。

玄関

入口を入ると丸い黒いものがカバンでも下げるのかな。下は傘?

ゴミ箱

もっと下にはゴミ箱と消臭剤、靴ブラシなど

ッドルーム

今回はスタンダードツインルームの予約です。

フロア名2F~11F
面積29.7㎡
ベッドサイズ幅1,100㎜x長さ2,060㎜x高さ550㎜(シモンズ社製)
※追加ベッドで最大4名までご利用可能。


中に入ると

ツインベッド

見て分かるようにベッド2台が密着しています。
いわゆるハリウッドツインでした。

これはこれで広々と使えて良いです。

窓側から見たベッド

窓側から見た感じです。
床は絨毯では無くフローリングです。
クラッシックなランプと間接照明がお洒落でした。

ソファーとテーブル

ソファーは簡易ベッドになるタイプと思われます。
テーブルは前回は丸テーブルでもう少し大きかったような。
椅子も1却無いようです。

ベッドサイドスイッチ類

ベッドの脇のスイッチ類です。

パジャマ

パジャマはセパレート型でフリーサイズ。

ニバー

ミニバー

確か、8階のキングルームの部屋にはコーヒーメーカーが置かれていたはずだが、ここにはありませんでした。
キングルームだけ?

ティーバッグは緑茶、紅茶です。

時計

確かこちらも8階にはクラシカルなラジオタイプが置かれていました。
ツインルームはJBLのBluetoothスピーカーでした。

冷蔵庫

冷蔵庫は空です。
自動販売機と製氷機は各階のエレベーターホールの近くにあります。

面台

洗面台

洗面台の横と下にはタオルが置かれています。

アメニティ

アメニティは歯ブラシ、ボディータオル、剃刀、綿棒、ヘアゴムなど

スルーム

バスルームは洗い場付きの独立型ですので気兼ねなくシャワーが使えます。

シャワー

シャワーとシャンプー類

シャンプー類

シャンプー類はアメリカ発C.O.Bigelow

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バスタブ

足をゆったり伸ばせるバスタブ

屋からの眺望

窓の景色

お部屋からの風景はちょうど正面玄関の真上ってところでした。

画面TVで映画鑑賞

ホテルの部屋での過ごし方はやはり映画を見ることかな。

TV

テレビも大画面なのでいつものamazon fire tv stic4kを持ち込んで映画を見ました。

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ホテルのはめ込み式TVによってはそのままでは利用できない場合もあります。

HDMIケーブル


写真はボケてますが延長ケーブルが凸だとそのままでは繋がりません。
一見、親切に外へ延長ケーブルを出していますが、アダプターが凸だとamazon fire tv stic4kも凸なのでアウトです。

そこで必要なのが両方とも凹タイプのアダプター

接続アダプター

これをTV側のケーブルとamazon fire tv stic4kの間に接続してようやく見られます。
皆さんも中継アダプターを準備しておくといざという時に役立ちますよ。

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見プリンスホテルへのアクセス

今回の宿泊は車を利用しました。

駐車場料金は1泊につき¥1,700(入庫後24時間) 
※チェックイン前からご利用いただけます。
100台駐車可能

プランによっては駐車料金は無料になります。

駐車場ゲート

お車でのアクセスは
首都高9号線木場IC.より約10分です。
首都高速湾岸線 新木場IC.より約10分です。

電車でのアクセス
JR東日本 京葉線 潮見駅より徒歩1分です。

その他の設備は前回の記事をご覧ください。

想、まとめ

ちょっと驚いたのはツインルームはハリウッドタイプだったことです。
個人的には密接した方が広く使えるので好きですが、友人同士だとちょっと気まずいかも。

また、同じスタンダードルームなのですが、ツインとキングでは部屋の備品に違いがあるとは思いませんでした。

特にコーヒーが好きな方はカップル、ご夫婦の場合、キングルームの予約が良いかもしれません。
どうもコーヒーメーカーはキングルームだけの備品らしいです。(ただし、お茶類は無かった)

椅子も1却ツインルームの方が少なかったです。
テーブルの大きさも違います。

とこんな感じでキングルームの方が優遇されている?
ちょっと不思議でしたが、どちらも居心地の良さは変わらずでしたのでおすすめします。

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